野菜・花卉
ソフトシリカ (園芸用)、リフレッシュ
ソフトシリカ(園芸用)
野菜・花卉
基本的なソフトシリカ施用量
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使用場所
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ソフトシリカの使用量
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備考
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播種床
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用土の15%量を混ぜる
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育 苗
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床土の10%を混ぜる
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本 圃
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200〜300kg(10〜15袋)を混ぜる
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10a当たり
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さし芽の土
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用土の15%相当量を混ぜる
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鉢植えの土
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用土の15%相当量を混ぜる
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鉢 花
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用土の5%を混ぜる
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特にピートモスを使用した
用土では緩衝力を高めます。
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水 耕
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ロックウール(粒状)、砂、れきを
使用したベットに10%を混ぜる
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※本圃の場合、土質や栽培する作物で投入量が変動しますので下表を
ご参考にしてください。
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土質と作物によるソフトシリカ施用量
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作物
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葉菜類
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根茎・
そ菜類
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果菜類
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果樹・
庭木類
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類別|用土
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畑地・普通のハウス土壌
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6袋
(120kg)
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8袋
(160kg)
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9袋
(180kg)
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10袋
(200kg)
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砂質土壌
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8袋
(160kg)
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9袋
(180kg)
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10袋
(200kg)
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12袋
(240kg)
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普通温室の床土
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10袋
(200kg)
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12袋
(240kg)
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12袋
(240kg)
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15袋
(300kg)
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火山灰土
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15袋
(300kg)
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18袋
(360kg)
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18袋
(360kg)
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25袋
(500kg)
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農薬・重金属による汚染土
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上記の20~30%増
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重症性欠陥体質土
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(主に永年使用のハウス・温室や老果樹園) 20〜30袋
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1袋=20kg入
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リフレッシュ
花卉
定期散布:1,000倍液を定期的に葉面散布をします。(3〜5日おき)
_____散布後、葉面に白く残る場合があります。
※散布後、葉面が白くなった場合、散布機の目詰まりの要因となりうる場合があります。その際はリフレッシュ水の上澄み液を使用するようにしてください。
散粉方法:ハウスなどで湿度が高い時、イチゴなどで蜂が飛ばない時は500g/10a当りを散粉機で散布します。
球根・種子粉衣:球根・種子に粉衣し植え付け播種すると、根毛群を育成し発芽率が向上します。
障害発生時:濃度障害、日照不足による軟弱徒長などには、500倍液を葉面散布及び土壌灌注をします。
水耕(NFT、ロックウール、れき、C鋼<底面給水>など):水1,000 に対してリフレッシュ 1kg をタンクに投入する。(1回/2週間を目安)
上澄み液の作り方
水1,000 にリフレッシュ1kgを溶き、1昼夜静置したら、リフレッシュの粉が沈殿し透明な水になってきます。この透明になった部分を使用します。
リフレッシュの無駄のない使い方
- 上澄み液を使用後、水を継ぎ足して沈殿したリフレッシュを2〜3回繰り返し使用できますので、撹拌して使用して下さい。
- その後、沈殿したリフレッシュは500倍に希釈して、庭植えや花壇などの水やりにご利用ください。
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商品名
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容量
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形状
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リフレッシュ(植物生理活性要素)
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1kg
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微粉末(280~8,000mesh)
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