水やり、液肥、種子や球根のコーティング、挿し芽処理、ジャガイモなど種イモの切り口保護、定植や植替え時の植え傷み防止など、様々な場面で活躍! あらゆる植物に使えます。上澄み液はスプレー(葉面散布)にも使えます。
水4リットル当りティースプーン1杯のハイフレッシュを溶いて、活力剤として日頃の水やりがわりに与えると、ケイサンとミネラル補給ができ、健康な植物になります。(ミネラル補給)
弱った株や花つきの悪い鉢植えなどには、ハイフレッシュの粉末をティースプーン1杯、鉢の表面に置き、水やりしてゆっくりしみ込ませます。土壌環境を改善し、植物に活力を与え、弱った植物を回復へと導きます。(即効的に植物の勢いを回復)
ハイフレッシュを液肥といっしょに溶かすと、液肥の持続力をアップし、また、臭いを吸着・除去します。(肥効調節、リン酸の肥効向上、有機質の液肥の脱臭)
ハイフレッシュを溶いた水溶液(しばらく静置した透明な上澄み液)をスプレーで葉面散布することにより、葉や茎からケイサンとミネラルを直接補給できます。珪酸塩白土は植物に即効的に作用し、植物の光合成を促進して健康な植物体にさせ、病害虫への抵抗力を強化します。(光合成の促進、病害虫忌避)
定植、植替えなど植物の植付けの時、ハイフレッシュの粉末を根にまぶすと、根を保護して植え傷みを防ぎます。また、活力を与えることで植付け後の生育を促進します。(根の保護と活着促進)
播種の前に種子を水に浸けて吸わせます (=催芽処理)。種子が膨らみ、または発芽しかけたら、種子全体にハイフレッシュを薄くまぶしてから播種します。(発芽率、苗立の向上)
球根の植付け時に、球根を水洗いした直後、ハイフレッシュを全体にまぶしておきます。(腐敗防止、発根促進)
挿し木、挿し芽では、切り口にハイフレッシュを粉衣します。(切り口保護、発根促進)
 
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商品名
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容量
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標準小売価格(税込)
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家庭園芸用 ハイフレッシュ
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200g
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¥ 735
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[ハイフレッシュの成分分析結果はこちらをご覧ください。]
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